丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法!

丹田を誰でも鍛えられる方法。丹田って聞くと「何だか難しそう・・。」そういった印象を感じてしまう方、多いのではないかと思われます。

このブログでも丹田について様々なアプローチからご説明して来ましたが、「結局何をしたら良いのか良く解らなくなった。」そういった丹田に関する疑問を持つ方もいらっしゃるのではないかと思われます。

あなたはいかがでしょうか?

 

そこで一度、この丹田ブログでご紹介してきた丹田の鍛え方、そのコツ、ポイントなどをまとめてみようと思い、今回の記事を作ることにしました。

ポイントさえ押さえれば、丹田はそれ程難しいことではありません。要はそのポイントさえ掴んでしまえば、誰でも簡単に丹田を鍛えられ、よりパワフルに元気良くなれ、メンタリティもレベルアップすることが出来ます。

 

「そもそも、なんで丹田を鍛えた方が良いんですか?」

など、もっと根本的な理由などについて知りたい方は、私の体験談にもとづく記事を書いてみました。どうぞご参考になさって下さい。

↓ ↓ ↓

◎丹田とは?そもそも、丹田は何のために鍛える必要があるのか?

 

 

 

Contents

丹田を鍛えるメリットを知る。

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丹田を鍛える、と言っても「そもそも何で丹田を鍛えた方が良いのか?」ということに「?」という方も少なくないかも知れません。何となくこの様なイメージがあるのではないでしょうか?

・元気になりそう。

・健康に良さそう。

・精神的に強くなりそう。

etc..

あなたはいかがでしょうか?

私が丹田を鍛えてみて「ここが良かった!」「これが改善された!」「こんなことが出来る様になった!」というメリットを5つピックアップしてみました。

 

丹田を鍛えるメリット その1 体力が上がる。

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私はリラクゼーション店に勤務していて、サービス業という業種上、普通の労働条件からすると拘束時間は長い方だと思います。仕事でいつも12時間は働いていて、仕事のストレスで体力も精神力も足りず、「このままではダメだ・・。」と自分のエネルギー不足を痛感した時期があります。

そこで、エネルギーを高める、体力をアップさせるために二つの方法を考えていました。

1.フィットネスに通う

2.以前から興味があった太極拳を習う。

結果的には興味があった太極拳を選びました。

マイペースな私と相性が良かったのか、自分でも驚くくらい体力がアップしたことによって、長時間労働にも以前より耐えられる様になっていきました。丹田を鍛えることで体力が上がり行動力が上がったことで、色々なことにチャレンジできる様になれたのはとても嬉しかったです。

体力不足に悩んでいる方には、本当に丹田を鍛えることはとてもお勧めです。

 

 

 

丹田を鍛えるメリット その2 冷え症が改善される。

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丹田を鍛えるまでは冬になるとある悩みがありました。

それは体、特にお腹や背中の腎臓附近が寒さで冷えやすくなり、酷くなるとお腹を下してしまうことがあることです。

施術者としてお客様の対応している際、毎回トイレに駆け込む訳にはいきません。

当然、施術中もトイレを我慢しながら施術するしかありません(泣)

それでも、どうしてもダメな場合はタイマーを止めてトイレに駆け込みます。本当にこれは悩みでした・・(苦笑)

それが丹田を鍛え始めた冬、何とあれほど冷えやすかった私のお腹が、そう言えば冷えてトイレに駆け込むことがなくなっていたことに気付いたのです!

これは本当に肉体面でも精神面からも、ほっと一安心出来ました。

 

また、お腹を下すこと以外にも、風邪も引きにくくなりました。

「本当に丹田を鍛えると、健康に良いんだな~・・。」と、身を持って体験することが出来ました。

冷え症に効く、特に効果的な丹田の鍛え方について書いた記事があります。気になる方はこちらもどうぞご覧下さい。

↓ ↓ ↓

◎丹田を温める。冷え症改善。

 

丹田を鍛えるメリット その3 ストレスに強くなる。

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丹田を鍛え始めるまでは、元々メンタルが弱く、対人関係には恐れから怯えたり、気を遣ったりして余計に疲れやすかったことが大きな悩みでした。

しかし、丹田を鍛え始めてから徐々に以下の様な変化を経験する様になっていきました。

・上司やお客様などクレームがあっても冷静に対処しやすくなった。逆に相手が自分の非を認めて謝ってくることも。

・職場の人間関係に振り回されなくなり、良い意味で開きやすくなり、マイペースに仕事に集中しやすくなった。

・家族、パートナーシップでのケンカが減った。平和な時間が増えた。笑い話が増えた。

etc..

いかがでしょうか?

こういった悩みって、多くの社会人に共通するものではないかと思われます。日本はストレス大国と言われるくらい、ストレスが強すぎてメンタルにダメージを負ってしまう方も少なくありません。

そういった方々には何かしらメンタルケアも必要だとは思いますが、私の場合は丹田を鍛えることによって本質的なストレスへの免疫力が強くなり、あまりネガティブな影響を受けにくくなりました。

ですので、ストレスから強くなる上で丹田を鍛えることは非常に効果的であると、実体験からそう強く感じています。

 

ストレスをプラス化するためには、まずは丹田を鍛えてメンタリティそのものを底上げすることが、かなり重要だと学びました。

メンタルに自信がない方ほど、本当に丹田を鍛えることはとてもお勧めです。この丹田ブログで何かしら良いキッカケ、ヒントを掴んで頂ければと思います。

こちらの記事に、なぜ丹田を鍛えるとストレスを軽減させ、状況に関係なくリラックス出来るのか?ということについて、解剖学に基づいてわかりやすく説明しています。

おススメの丹田呼吸法も知りたい方は、是非こちらもクリックしてみて下さいね!

↓ ↓ ↓

◎丹田呼吸法の驚くべき効果とは?

 

丹田を鍛えるメリット その4:ハッキリした声が出しやすくなる。

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ストレスや疲労、またはやる気・気力が足りない時って、パワーが根本的にお腹から出てこないものですよね?

いつも元気そうな方は、お腹からしっかり声が出て、ハッキリ聞こえて気持ち良いくらいです。逆にいつも元気がなくて暗そうな方は、声もボソボソしやすくなり、何だか良く聞こえずらく、場合によっては不快に感じてしまうこともあります。

丹田を鍛える始める前は、典型的な元気のないタイプでした(笑)

「平野さん、もっとゆっくりで良いからハッキリ元気よく話してくださいね!(苦笑)」

そういつも仕事では注意されるくらい、早口でハッキリ聞こえずらく、声で大分印象を落としていることを、接客が上手い上司に注意され続けていました。

だからと言って、具体的にどうすればいいのか解らずに困っていました。上司も基本根っこが明るい方なので、一方的にそう指摘されるだけで具体的なアドバイス、納得出来るアドバイスをもらえることはありませんでした。

 

それが丹田を鍛え始めることによって、次第に元気よくハッキリと声が出せる様になり、私自身驚きました。単純に丹田が強くなるにつれてエネルギーが高まり、その分だけ声にも威勢良くなっていきました。

ハッキリ声が出せない原因は、丹田がしっかり使えてなかったことが原因であったことが良く解りました。

そして声が良いと、接客面での印象もかなり変わります。

コミュニケーションの本質において、良い声であることは相手や周りへの印象において、かなり大きな違いを生み出すことが体験出来ました。

こちらの記事に、丹田と発声に関して詳しく書いています。

「私もハッキリした声を出したい!」という方、目から鱗が落ちる情報がたっぷりあります。とてもお勧めです。

↓ ↓ ↓

◎丹田を鍛えて発声するコツ

 

丹田を鍛えるメリット その5:ダイエットにも効果がある。

 

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これは私自身の体験ではありませんが、ある簡単に丹田を鍛える方法を知人の女性にシェアした所、しばらくしてからこの様なことを嬉しそうに報告してくれました。

ぷよぷよにたるんだお腹だったけど、この動画でやってた方法をしばらくやってたら、お腹が引き締まってパンツのサイズがワンサイズ小さくなったよ!ありがとう~☆

「え、本当ですか!?」

と、私もかなり驚いてしまいました。ただ確かに丹田を鍛える、ということはお腹のインナーマッスルをしっかり使うことでもあるので、特に丹田をあまり鍛えられていない方ほど、そのギャップによる効果は高かったのかもしれません。

丹田だけでなく、体を引き締めたい!と思っているあなた。

もっと具体的に、肉体レベルからパワーアップするために必要な情報をまとめた記事がこちらです。是非クリックしてみて下さい。

↓ ↓ ↓

◎丹田を鍛えて肉体とエネルギーを劇的に改善する方法。

 

丹田を鍛えるときの疑問と解決方法

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丹田を鍛える上でのデメリットは個人的に以下の様に感じています。

・目に見えない、抽象的なイメージによるものなので具体性に欠ける。

・具体的にどうしたら良いか解らない。どう良くなったのか変化の目安が解らない。

 

私も散々「丹田を鍛えた方が良い!」と、パワーが強い方からしつこいくらいに指摘され続けて来ましたが、

「いや、気持ちは解りますけど、具体的にどうすればいいんですか?」

と、いつも疑問ばかりでした。

「単純に体を鍛えたりすることなのかな?」

と思い、走ったり筋トレしたりするものの、どうも心の内側で引っ掛かりがあり、それだけの根本的な変化となる様な効果も体験出来ずにいました。

冒頭でも述べた様に、「本当に丹田を鍛えてメンタルを強くしないとヤバい!」という状況に追い込まれ、太極拳を始めたことをキッカケに、「そうか、こういうことか!」と何となくですがようやく丹田について解り始めました。

それから少しずつストレスにも強くなり、丹田を鍛えることによって今まで困っていたこと、悩んでいたことが一つ、また一つとプラス化出来る様になり、自信にもなっていきました。

 

そういった経緯から、丹田は確かに大切である、ということは今では確信しています。

それと同時に、丹田と言う目に見えない、良く解りにくいものを、何かしら解りやすく翻訳し直す必要性がある様に思えてなりません。

そこで私なりに、丹田について良く解りにくいポイントをピックアップしてまとめてみました。

 

丹田の場所は?…丹田を鍛えるときの疑問と解決方法 その1

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「丹田、丹田・・」と言われても、本当に良く解らずに困っていました(苦笑)

もしかしたらあなたも同じように今悩んでいるのかもしれません。

その最初のステップであるインプットにおいて、丹田ブログの中の「丹田の場所」という人気記事が一番解りやすいのではないかと思われます。こちらをまずはどうぞご覧下さい。

↓ ↓ ↓

◎丹田の場所

 

丹田をどう鍛えたらいいの?…丹田を鍛えるときの疑問と解決方法 その2

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「丹田を鍛えた方が良い」と色々な方にもアドバイスされるものの、具体的などういう行動をしたらいいか解らずに悩み続けていた時期がありました。

結果的に太極拳を習うことで、「あ、こういうことかも・・。」と少しずつ理解し始めました。ただ、もっと本当は具体的などうすれば良いのか?という疑問に答えるものが欲しかったのですが、誰も心から納得する答えを教えてくれる方には巡り合えませんでした。

一つの良いキッカケとして、丹田を鍛える方法といくつか巡り合えたのは良かったです。格闘家兄弟が教えてくれる丹田腹式呼吸法や、ピラティスの呼吸法など、実際に試してみて効果を体験できたものをまとめた記事がこちらにあります。

宜しければこちらもどうぞご覧下さい。

↓ ↓ ↓

◎丹田を鍛える筋トレ

 

丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法 3つのステップ。

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次に、私自身が今まで体験し、そして現在も実践しているお勧めの3つの方法をご紹介したいと思います。

特に1つ目のステップはタイトル通り「丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法」です。

とてもお勧めですよ^^

 

丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法 その1:丹田発声法

丹田を鍛えるお勧めのファーストステップとして、この丹田発声法が非常にお勧めです。

ただシンプルに口元に手を当てて、「ハッハッハッ!」と息を吹きかけるだけで丹田が鍛えられます。

まずはこちらの動画をご覧下さい。

元アナウンサーで、PRコンサルタントの小紫真由美さんの動画です。

◎公式HPはこちらです。

いかがでしょうか?とても簡単でしょう^^

私は毎朝起きたらこの丹田発声法を100回行っています。

どんなに朝けだるくて、やる気がなくても、これなら最低限実践出来るくらいシンプルで優しい方法です。

慣れないうちは10回でもけっこうキツイのですが、取りあえず気軽に出来そうな回数をこなす、ということがポイントですので回数はご自身のペースで気軽な気持ちでやってみて下さい。

シンプルで簡単な割に、けっこうお腹の奥、インナーマッスルに程良く負荷が掛かるので、丹田初心者に非常にお勧めです。

 

その他、丹田と発声に関する医学的見解や、MISIAなど一流アーティストを指導したプロのトレーナーのことなどこちらの記事で書いています。

こちらもどうぞクリックしてご覧下さい。

↓ ↓ ↓

元アナウンサーが伝授する丹田発声方法。

 

丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法 その2:ツイスト腹筋

開脚の女王、30万部以上の大ベストセラー作家

ヨガインストラクターEikoさんの動画です。

公式HPはこちらです。

丹田を鍛える次のステップとしてお勧めなのは、この「ツイスト腹筋」です。

この腹筋の良さは以下の3点にあります。

 

・脇を使うことで前鋸筋、側筋である腹斜筋が鍛えられる。

・膝を使うことでインナーマッスルの腸腰筋が鍛えられる。

・体を捻ることで、上記2点がより効果的に鍛えられ、かつ左右のバランス力がアップする。

 

私は日中、または仕事帰りに毎日20回は行っています。最初はキツかったですが、徐々に苦手な側筋も程良く鍛えられる様になって調子がいいですよ。お勧めです。

その他、この先生による腹筋動画がこちらの記事で紹介されています。是非こちらもご覧下さい。

↓ ↓ ↓

女子向け!腹筋ダイエット法。

 

丹田を誰でも簡単に鍛えられる方法 その3:クランチ

フィットネスジム「ルネッサンス」で14年連続で全国売上NO.1のユウジさんです。

公式HPはこちらです。

 

このクランチ、丹田を鍛える上で特にお勧めです。

なぜなら、丹田に位置する腹筋のインナーマッスルをダイレクトに刺激することが出来るからです。

 

そのポイントは以下の通りです。

1.丹田からしっかり腰を床にくっつける。

それだけの丹田の強さ、腹圧が必要。

2.尾骨から骨盤を持ち上げ、それをキープする。

インナーマッスルの骨盤底筋群をダイレクトに鍛えられ、骨盤の歪みが良くなる。

3.その状態で腹筋を縦に押しつぶすように筋トレ。

腹筋のインナーマッスルである腹横筋など、丹田に位置する部位をダイレクトに鍛えられる。

 

これをツイスト腹筋と同じ様に、日中か仕事帰りに毎日30回こなしています。

ツイスト腹筋と合わせて計50回最低行うことを習慣にしています。

 

これ、最初は本当にキツかったです(汗)

ですが段々慣れていくごとに、確実に歩き方や座った時など、姿勢全般が確実に良くなりました。

何より、走ったりする時、足腰がとても軽いことに驚きました!

このクランチは本当にお勧めです。ただ丹田、腹圧がある程度ないと腰をしっかり床に付けられず、腰を痛めてしまうかもしれないので、無理は禁物です。

その他、クランチ以外にもユウジさんのエクササイズにご興味がある方は、こちらもお勧めですよ!

↓ ↓ ↓

◎全国NO.1トレーナーのの筋トレ法。

 

丹田を鍛える3つのステップ通りに、まずはやってみる。

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丹田を鍛える3つのステップ。順番はこちらですね。

1.丹田発声法

2.ツイスト腹筋

3.クランチ

ステップアップするごとに丹田が確実に鍛えられ、どんどんあなたの肉体、エネルギーが活性化し、不思議なくらい日常生活を元気に過ごせる様になっていくことを体感出来ることでしょう。

特に1番目の丹田発声法は、朝起きて10回でも「ハッハッハッ!」を息を吐くだけで、お腹の奥の丹田が刺激され、それに比例してその他のインナーマッスルも反応し、肉体全体が元気になります。

私は朝起きて、寝ぼけた状態でこれをやると、やる気のスイッチがONになります。

丹田に位置する腹筋の奥に力が入り始め、それに比例して肩甲骨の奥の筋肉も活性化して、全身に気が巡ってくる様に元気になってきます。

 

疲労やストレスで元気がない方ほど、まずはこの丹田発声法だけでも騙されたと思って朝やってみて下さい。

「これだったら出来るかも・・。」

そうです、これなら何とか出来ます。

こんなに簡単でシンプルな方法なのに、その効果はきちんとあるので不思議です。

本当に騙されたと思って試して頂きたいです。

 

丹田があまり使われていない方ほど、全身のエネルギーがみなぎってくることが体感出来ることでしょう。

そして続ければ続けられるほど、あなたの丹田は少しずつ活性化し、エネルギーが高まっていきます。

エネルギーが高まれば、それだけ忙しい日々やストレスでどうにもならない状況に対しても、何とか踏ん張れる様になります。

 

そして、今まで出来なかった状況に対しても、

「頑張れた!」

「何とかなった!」

そういった小さな成功体験の積み重ねによって、確実に脳にプラスの成功体験として良い影響を与えられ、過去の失敗体験による悪い習慣、悪い潜在意識からの影響をプラス化されていくことが出来ます。

潜在意識がプラス化されればされるほど、ウソみたいにストレスから解放され、どんどんやる気・気力・エネルギーが内側から湧いて来て、どんどんパワフルなパワーを発揮できる様になっていきます。

 

ですので、まずは騙されたと思って1番目の「丹田発声法」からスタートしてみて下さい。

そして段々丹田が鍛えられ始めてきたら、2番目、3番目とあなたのペースで取り組んでみて下さい。

 

丹田が高まれば高まるほど、あなたの行動力、エネルギーが高まり、どんどん人生の流れも良くなっていきます。

最初のステップとして、是非「丹田発声法」やってみて下さいね!

 

丹田をさらに鍛えたいあなたへ。

 

丹田をもっと鍛えたい!と思っている方からこんなご質問を頂きました。

「平野さん、クランチに慣れて来たのでもっと丹田を鍛える効果的な方法はありませんか?」

そこで、「この記事では物足りない!」「丹田をもっと鍛えたい!」とストイックに思っているあなたのために、さらに本気で丹田を鍛えるために必要な大切なことについて新しく記事を作りました。

どうぞこちらもご覧下さい

↓ ↓ ↓

◎丹田を本気で鍛えるために必要なこと。

 

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